海外ウェディングで抑えておきたい7つの条件

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☆憧れの海外ウェディング☆

失敗しないための押さえておきたい7つの条件をお教えいたします!

まず、

 

Q:教会の仮押さえはできるのか?
A:国内の式場の場合は、いくつかこちらから候補をあげて、そして、各式場を仮押さえし、最終的にどこどこに決定するパターンが多いのですが、海外の場合はそうはいきません、あくまでも自分たちが希望した日時に教会があいていれば予約ができるということです。予約が取れないケースも考え、第1希望~第3希望くらいまで候補を持っていたほうがいいでしょう。

 

Q:挙式は何日目にするのがいいのか?
A:本来、到着して体や肌にも休息をあたえてから・・ってことになると、、3日目くらいと、よく本に書いてありますが、、グアムの場合、旅行期間そのものが4日が多いのです。すると帰国前日の挙式ってなりますよね。挙式までの間、思いっきり肌を焼いて遊ぶわけにもいかないし、第一落ち着きませんよね。
ですので、到着翌日挙げて、後半はハネムーンを楽しむカップルが多いです。

 

Q:現地でしかドレス試着できないの?
A:残念ながら、ほとんどではできませんが、リース会社によって、大阪や東京まで出かけていけば現地と同じものが試着できる場合もあります。どうしてもこだわりがあったり・・万が一の不安が残るような時は、荷物にはなりますが持って行くことも考えておきましょう。

 

Q:入籍はいつすればいいの?
A:クリスチャンでないカップルの挙式は入籍をしたお2人を祝福する(ブレッシング)なので、当然入籍を済ませておくことが条件になります。でも実際には、結婚証明書の提出も求められないので、帰国後入籍するカップルも少なくありません。

 

Q:教会内は撮影禁止と聞いたのですが?
A:挙式中に勝手に動き回って撮影することは、雰囲気を壊すので禁止されているところがほとんどのようです。そういった場合に、教会専属のカメラマンがいるので事前にプロに任せましょう。

 

Q:ブーケはこだわりたいのですが?
A:通常のウェディングのパッケージには基本的にブーケは含まれておりますが、どうしてもこだわりたい!という事であれば、アップグレードプランなどが用意されています。オリジナルブーケを持ちたいとなれば、一ヶ月くらい前までに、現地へリクエストしておくことをお勧めします。生花ですので、季節や場所によっては必ずしも希望通りにならないこともあります。

 

Q:挙式時に持っていくべきものは?
A:指輪はもちろん忘れないように!そして、白いストッキングやドレス用に肩ヒモの取り外せる下着の用意も忘れずに。
また、おしゃれなハンカチも一枚欲しいですね。

 

以上、参考にしてみてください^^

 

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